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和太鼓バチ〔ヒノキの木〕
屋台囃子用 1.1寸(3.3cm)×1尺3寸(39cm) ★数量限定★
商品番号:BH-151139T 販売価格:3,780円(税別3,600円、送料別) 送料サイズ:60(1組まで)送料早見表 ★まとめ買いの場合(2〜10組まで)80サイズ 在庫数:19組(2008/11/10現在)
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![]() 【寸法】 テーパータイプ
手に持つ部分の太さ:1寸1分(約3.3cm) 太鼓を打つ部分の太さ:1寸5分(約4.5cm) 長さ:1尺3寸(約39cm) ※多少誤差がございます。予めご了承下さい |
手に持つ部分が細く、太鼓を打つ部分が太く、野球のバットに似た形をしています。この形が秩父屋台囃子で多く使用されています。 桧(ヒノキ)バチは、朴(ホウ)バチより硬くて重めで、樫(カシ)バチより柔らかく軽めです。 太鼓皮へのダメージや手首への負担が少なく、耐久性も良いのでとても使いやすいバチです。 しかしササクレのように磨耗してしまいやすいのが欠点です。 |
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★写真上・・・樫(カシ)の木材でつくられたバチ
硬い木ですので磨耗が少なく丈夫でインパクトのある音を鳴らすことができますが手首にやや負担がかかりますので初心者の方やお子様、また腱鞘炎(けんしょうえん)を患っている方は注意が必要です。また桧(ヒノキ)や朴(ホウ)に比べると太鼓皮へのダメージが増します。 ★写真中・・・桧(ヒノキ)の木材でつくられたバチ 樫(カシ)の木に比べ軽く柔らかいので太鼓皮へのダメージや手首への負担が少なく、また耐久性も良いので使いやすいバチです。しかしササクレのように磨耗しやすいのが欠点です。 ★写真下・・・朴(ホウ)の木材でつくられたバチ とても軽く手首にやさしいので太鼓のバチとして多く使用されているようです。しかし樫(カシ)や桧(ヒノキ)に比べると耐久性が低く強打すると折れやすいのが欠点です。 |